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コラム
2017.10.19 吉祥寺店 調布店

世界に1つだけのダイニングテーブル

こんにちは。

皇居ランニングを始めました、調布店の大竹です。

今回は、5kmを32分で完走しました。

全然、走れなくて驚きでした。追い抜くベテランランナーの皆様に

心の中で、謝りながら、顔真っ赤で完走し、足を笑わせました。

 


 

本題に入りますが、KAJAの家具は、

アンティーク家具や他では見ることができない1点ものなど数多く見ることができます。

その中でも、特に人気で、私たちも毎回の入荷がとても楽しみな家具があります。

それが、チーク古木ガラスダイニングテーブルです。

KAJAのガラス天板のダイニングテーブル

KAJAのガラス天板のダイニングテーブル

ガラスサイズも、土台の大きさによって様々ですが、それ以上に色、かたち、質感など

1つとして同じつくりがないテーブルなのです。

KAJAのガラス天板のダイニングテーブル

KAJAのガラス天板のダイニングテーブル

KAJAのガラス天板のダイニングテーブル丸太のようなものもあれば、インドネシアの家庭で使用されていた台所だった土台もあり、

歴史や物語があるものばかりです。

KAJAのガラス天板のダイニングテーブル

血の通っている家具とは、究極を言えば、こういう事かとも知れません。

 

そんな土台の古木に、幅140~最長300cmのガラス天板が乗ることで、ダイニングテーブルとして

空間に古木の存在を残したまま、実用的に使用できます。

KAJAのガラス天板のダイニングテーブル

またガラス天板のため、古木と雑貨ディプレイの相性も抜群で、

日本の四季に合わせて、お客様流に毎回アレンジを加えれば、

新鮮な気持ちと古木の別の表情を見ることができます。

KAJAのガラス天板のダイニングテーブル

古木の存在感が強すぎて、どう部屋に置けばいいかわからない。

そんなこともお客様から、お声を頂くこともあります。

そんな時こそ私たち、インテリアコーディネーターを頼ってください。

空間のサイズ間から色みのバランスまで、全体を見ることができます。

もちろん、相談料は、KAJAであれば頂いておりません。

もし、相談ごとあれば、ぜひこちらの記事を。

 

関連記事はコチラ

→【人気のローテーブルが入荷する前に…ガラス天板の3つの良いところ!

→【イメージが湧きやすい等身大のプラン提案が自慢!インテリアコーディネート実例4選!

 

実際に、見て触って、お気に入りの家具との出会いをぜひKAJAで体感してください。

お待ちしています。

 


KAJAスタッフ
調布店:大竹

 

 


2017.10.19 18:43 KAJA BLOG 吉祥寺店 調布店

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