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全店吉祥寺店湘南平塚店調布店2019.12.12

今月のおすすめ | 暮らしに合わせたダイニング

丁寧な暮らしを毎日のダイニングから

 

木目の美しさと経年変化を楽しむKAJAのオールドチークダイニングテーブル。

テーブルの使い方は、ライフスタイルによってひとそれぞれ。ただ毎日の食事を行う大事なスペースであることに変わりはありません。美味しいご飯を囲むテーブルだからこそ、長く愛用できるダイニングを選びたいものです。今月のおすすめとして、そんなダイニング選びの3つのポイントをご紹介します。

 


 

2本脚と4本脚

アジアン家具KAJAダイニングの種類

KAJAのオールドチークダイニングテーブルは、デザインが2種類あります。

2本脚のデザインと4本脚デザインです。

見た目の印象はもちろん、使い方にも違いがあります。

アジアン家具KAJA2本脚のダイニング

2本脚は、横から見た時に、脚の面積が広く、天板のような木目の美しさを楽しめます。また重厚感ある空間作りに向いています。ダイニングの脚でチェアの脚が隠れるため、お部屋をすっきり見せる効果もあります。

アジアン家具KAJA4本脚のダイニング

アジアン家具KAJA4本脚のダイニングの使い方

4本脚のデザインは、定番デザインであるだけに取り入れやすさがあります。無垢材のシンプルな4本脚はスタイルにこだわらず幅広いシーンに合わせられます。また来客時には、天板の短い方にも席を設けて、お誕生日席として使えます。

 


2人で使うか、家族で使うか

KAJAのダイニングは150cmと180cmが定番サイズです。

1人暮らしから4人家族までは150cm、5人以上のご家族の場合は180cmがおすすめです。

ダイニングで食事をするときに快適な1人分のスペースは、おおよそ幅60cm、奥行40cmと言われています。サイズを決める参考にしてください。KAJAのオールドチークダイニングテーブルはサイズオーダーも可能です。

150cmタイプは、4つのチェアがおすすめです。

アジアン家具KAJAオールドチークダイニング

180cmタイプになると6つのチェアを入れられます。


ワックス仕上げとオイル仕上げ

アジアン家具KAJAダイニング仕上げ前

オールドチークダイニングテーブルは、オイルではなく天然由来のワックス仕上げを採用。年々変わる木の表情と、その経年変化を楽しみながらお使いいただけます。ワックスには、適度な防水効果もあるため、日常使いに適しています。

アジアン家具KAJAワックス仕上げのダイニングのUP

無垢材を使用しているためチーク材そのものが持つ風合いや、質感はそのまま残っています。夏はひんやり、冬も適度な温度を感じられます。無垢材天板は、日々の生活にぬくもりを与えてくれる一方、大量の水滴、熱には弱いので、お食事の際は、コースターやランチョンマットのご使用をおすすめします。普段のお手入れは固く絞った布巾で行い、定期的に家具用のワックスにてお手入れしていただくと、防水効果も持続します。

アジアン家具KAJAワックス仕上げのダイニングの天板

KAJAにはオイル仕上げのダイニングテーブルもございます。こちらも無垢材であることに変わりはないので、上記と同じく水滴や熱には強くありません。見た目の印象がワックス仕上げの方が艶と照りが強く、オイル仕上げの方がマットな仕上がりです。

 

アジアン家具KAJAオイル仕上げのダイニングたち

主なオイル仕上げのダイニングは、「FARGO/コーラルダイニングテーブル」「Winchester(ウィンチェスター)ダイニングテーブル」です。

 

いかがですか。KAJAのぬくもりあるダイニングテーブルで毎日の食卓をより心地よく、丁寧に。


 

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2019.11.25 19:21 News & Event 調布店
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