バリの伝統工芸品の代表格。「アタ」 | KAJA
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コラム
2014.08.22

バリの伝統工芸品の代表格。「アタ」

島々が連なるインドネシア。

それぞれの島で伝統工芸品が発展し、独自の模様や文化が発展しています。

・ろうけつ染めの「バティック」

・織物の「イカット」

・ライムストーンやウッドの「レリーフ」

 

職人それぞれの個性が光る作品ばかりですが、インドネシアの定番といえば、アタ。

 

アタ

アタ コースター ¥248

 

アタ 

アタ ランチョンマット ¥1,847

 

この辺りは、定番品。

雑貨屋さんでよく見かけますね。

更にここからは、よりマニアックにアジアン雑貨寄りに。

 

アタ

アタ ティッシュボックス ¥3,283

アタ マルチボックス ¥3,283

 

こんな形のボックスもあります。

アタ

アタ 六角ボックス ¥4,936

 

アタをご案内する際、お客様が最も喜ぶポイントが、「水洗いできる」ということ。

通常、植物性の小物は、水洗いすると、乾かす際、ふやけてしまいます。

ところがアタはへっちゃら!!

汚してしまった時は、たわしでがしがし洗えます♪

 

一度使い始めたら、その使いやすさとアタの出す香、優しさに、虜になるはずですよ。

KAJAでは、様々な形や、大きいもの、小さいもの、丸いもの、四角いもの。。。

多数ご用意しております!!

お問合せはお店まで♪

 

KAJA吉祥寺店:0422-23-8337

※吉祥寺店限定イベント開催中!!

http://kaja.co.jp/information/2014/08/824.html

 

KAJA調布店:042-440-8260

 


2014.08.22 19:13 KAJA BLOG

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